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お役立ち資料
要件整理、見積もり、ベンダー選定、DX推進。発注前の検討で使えるチェックリストとテンプレートをまとめています。
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資料一覧
11件の資料を掲載中
- 顧客視点のサービス開発を実現!ペルソナ設計・ユーザーストーリーのつくりかた ペルソナ設計とユーザーストーリー作成の進め方を、ワークシート付きで解説します。発注前に「誰のための、どんな体験を作るのか」を整理し、要件定義の精度を上げられます。
- 作りすぎを防ぐ MVP開発スコープ決定シート MVPで初回に作る機能・後回しにする機能・検証指標を、発注前に整理するチェックシート。10カテゴリ・52項目で準備度を100点診断し、MVPスコープキャンバス・機能優先順位表・ベンダー確認質問テンプレ付き。
- 管理力を磨く!ベンダーコントロールパーフェクトガイド 外部委託先の品質・納期・コスト・リスク・契約を発注者側でコントロールするための実務ガイドです。社内SE・PM・PMOがベンダーマネジメントで押さえるべき論点をワークシート付きで整理できます。
- 要件定義書テンプレート(Word形式) プロジェクト概要、用語定義、システム構成、現状フロー、ステークホルダー、機能・非機能要件、互換性、スケジュール、予算を埋めながら整理できる要件定義書の雛形です。そのまま社内検討・ベンダー相談に使えます。
- AI導入準備度チェックリスト|導入前に決めるべき6領域50項目を診断 生成AI・AIチャットボット・社内文書検索AI(RAG)の導入前に、目的・データ・セキュリティ・運用・費用・ベンダー選定の6領域50項目を自己採点し、準備度を100点満点で可視化できるチェックリストです。経産省・総務省のガイドラインやNISTのリスク管理フレームを踏まえ、AI導入で失敗する6パターンを避け、次にやるべきアクションを明確にできます。
- 生成AI社内利用ガイドライン雛形|決めるべき10論点のルールテンプレート ChatGPT・Claude・Geminiなどの生成AIを社員が業務利用する前に、社内で決めるべき10論点(目的・適用範囲・禁止事項・入力禁止情報・出力確認・社外公開ルール・ツール管理・申請承認フロー・違反対応など)を網羅した雛形です。経産省・総務省のガイドラインの考え方を中小企業がそのままコピーして社内文書化できる形に翻訳し、出力検証チェックリストや業務別利用可否表などの付録も収録しています。
- システム開発見積もりチェックシート|危険サインを見抜く60項目 見積金額の大小ではなく「危険サイン」を見つけるためのチェックシートです。前提条件・機能範囲・契約など10カテゴリ60項目で見積もりを点検し、対象外範囲の抜け・テスト範囲の曖昧さ・契約条件の不透明さといった、発注後のトラブルにつながる項目を診断します。発注してはいけないレッドフラグ10項目やベンダー確認質問テンプレートも収録し、100点満点で発注可否を判断できます。
- ベンダー選定比較表テンプレート|10カテゴリ100項目で4段階自動判定 複数のシステム開発会社から見積もり・提案を受けている発注者向けの比較テンプレートです。解説PDFとGoogleスプレッドシート(10カテゴリ100項目を重み付き100点で自動採点)で、課題理解・スコープ設計・見積の透明性・体制・契約・保守などを同じ軸で比較し、価格以外の判断軸を可視化できます。必須条件チェックとレッドフラグ10項目から「推奨/条件付き推奨/再提案依頼/非推奨」を自動判定し、稟議資料としてそのまま社内承認に使えます。
- 追加費用・手戻りを防ぐ 要件定義書レビューシート|発注前に要件の抜け漏れを点検する確認リスト システム開発の発注前に、要件定義書の抜け漏れを8カテゴリ・60項目でチェックし、準備度を100点満点で診断できるレビューシートです。発注後の「言った/言わない」「思っていたものと違う」を防ぐため、追加費用になりやすい抜け漏れTOP10・発注者がOKでもベンダー視点では危ない記述例・ベンダー確認質問テンプレートを収録。非機能・データ移行・権限・対象外範囲・受入基準など見落としやすい論点を発注前にあぶり出せます。
- RFP(提案依頼書)テンプレート|全10章をコピーして使える完全ガイド システム開発の発注前に必ず準備すべきRFP(提案依頼書)を、初めて書く企業でもそのままコピーして使える全10章の雛形にまとめたテンプレートです。目的・課題・スコープ・機能/非機能要件・制約条件・提案依頼事項・評価基準・スケジュール・提出要領を網羅し、各社の提案を同じ土俵で比較できる「物差し」になります。「決まっていないことは『決まっていない』と書く」原則とMust/Want分け、やること・やらないこと両方を明記するスコープ管理で、提案比較のブレと発注後の追加費用トラブルを防ぎ、価格だけに頼らない評価基準を事前に示せます。
- RFI(情報提供依頼書)テンプレート|発注前に開発会社を絞り込む雛形 RFP(提案依頼書)を出す前に、開発会社の会社情報・実績・対応方針・概算の費用感を、同じ質問で集めて候補を絞り込むためのRFI(情報提供依頼書)テンプレートです。概要・課題・会社/実績・製品/技術・概算費用・回答要領・今後の流れの全7章を、そのままコピーして使える雛形にまとめました。各社にそのまま送れる「回答依頼シート」で回答形式がそろい、絞り込みが楽になります。記入例と送付前チェックリスト付きで、いきなりRFPを出して外れの会社に時間を使う前に、同じ土俵で候補を比較できます。